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2008/01/10 (Thu) 13:48
Office2003のSP3をインストールするとクラッシュ(crush)する
Office2007がインターフェース的にも機能的にも使い物にならないので、Office2007をアンインストールしてからOffice2003をインストールして使っていたのだが、Office2003のSP3が自動でインストールされると、既存のワードファイルを開こうとするとほとんどのファイルでクラッシュするようになる。Word2003SP3で作成したファイルは大丈夫な模様。
こんなんだと使い物にならないので、以下のようにして対処しました。
1. Office2007はとりあえずアンインストールする(使い物にならない)
2. Office2003のSP2までインストールする
3. Office2003のSP3をWindowsが自動でインストールしようとするがキャンセルする。こんな後ろ向きな事は本来はしたくないのだが、今回はWindowsのソフトなのでこうするしかありませんでした。オープンソースのソフトの場合、新しいバージョンが動かなくても、設定ファイルやソースコードをちょっと修正すると直る場合が多くて自分で解決できる場合が多いんですけどね。
テーマ : トラブル - ジャンル : コンピュータ
2007/12/03 (Mon) 20:10
毎日毎日郵便受けにBフレッツの広告がマジでウザイんですけど。本当にチラシはウザイし、Bフレッツもマジで寒いです。やめていただきたい。
すでにJ:COM東京の30Mコースに入ってるんだけど、ケーブルテレビの場合は、本当に最高速度の30Mがいつでも出るし、ネットの遅延時間(latency)も早いと思う。FPSネットゲームをするとき、いつも自分のping値が低いし。
Bフレッツのダメなところは、1. マンション共有だと、光だろうがマジで遅い。帯域狭すぎです。共有だから100Mbpsなんて全然出ない!共有でなくても絶対出ない。
2. ネットの遅延時間(latency)が遅すぎで、FPSのネットゲームでは死にます。NTTの内部ネットワークに無駄が多いのかな?!
3. PPPoE接続なので、PCやルーターの設定が大変。J:COMみたいに、単なるDHCPクライアント接続が出来ない。
サービス自体も寒いのに、本当に!本当に毎日毎日広告を郵便入れに入れないでください、
NTT東日本様。
2007/10/26 (Fri) 14:15
VistaにインストールしてあるVMware Workstationを6.0.1から6.0.2にアップグレードしたら、NAT仮想ネットワークの仮想マシンから外部に接続しなくなった。
よく調べると、仮想ネットワークVMnet8のネットワークアドレスがインストーラーによって勝手に変更されていたのだ。
システムをアップグレードをしているのだから、仮想ネットワークのネットワークアドレスを勝手に変更しないでもらいたい。
テーマ : トラブル - ジャンル : コンピュータ
2007/10/15 (Mon) 12:47
VAIO Type S(VGN-SZ93NS)を今年3月に買ったばかりなので、7ヶ月で、Vistaのシールがはがれてきて、手にくっついては、べたべたして気持ち悪いです。

1. 手の触れる場所にMicrosoftのシールを貼るのはやめていただきたい
↑Sony様
2. どうせならこんな安っぽいシールじゃなくて、はがれない高級シールを開発してください
↑Microsoft様
OSもダメだけど、シールもダメですね。なお、隣のNVIDIAのシールはしっかりついているので、はがれそうにありません。NVIDIA様ありがとうございます。でも、ATIのように、ハードウェアの仕様は公開してくださいね。NVIDIA開発のLinux用ドライバーは不安定なのです。
テーマ : VAIO - ジャンル : コンピュータ
2007/09/14 (Fri) 00:30
VistaにVMware Workstation6(6.0.0 build-45731)を使う際に、ゲストOSのネットワークにNATコネクションを使うと、なぜかping (ICMP)が外部にできません。ブリッジ接続では大丈夫なんですけどね。
ここ(英語)にちょっと解決策が書いてありますが、もう少し細かく画像付きで解説します。
まず、「コントロールパネル」、「システムとメンテナンス」、「管理ツール」、「セキュリティーが強化されたWindowsファイアウォール」を開く(しかしVistaは余計な事をしてくれますよね。ICMPの設定方法が難しくなりました)。

左の「受信の規則」を選択して、右の操作の「新規の規則...」をクリック。

「カスタム」を選択して次へ

「すべてのプログラム」を選択して次へ

プロトコルの種類に「ICMPv4」を選択して次へ

「任意のIPアドレス」を選択して次へ。セキュリティーを向上させたい場合はスコープをここに定義しますが、特に必要ないかも。

「接続を許可する」を選択して次へ

すべてのチェックボックスをチェックして次へ(もうヤケクソです。問題ないでしょ)。

名前をたとえば「ICMPv4」として次へ

これでVMwareゲストOSから、NAT接続でも外部にpingできるようになります。
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